今にみてろよドットコム
2024年06月21日(金)

今にみてろよドットコム

新着ニュース30件






























プレスリリース
トップ » プレスリリース » ビクトリノックス ジャパン株式会社

「マルチツール」を体験し、タフにしなやかに生き抜く力を!“のこぎりでの添木づくり”など、アウトドアや被災時に役立つスキルを無料で学べるワークショップが開催
2023年3月20日 ビクトリノックス ジャパン株式会社
Yahoo!ブックマーク  iza del.icio.us Googleブックマーク Flog newsing Buzzurl Choix  Twitter  GoogleBuzz
プレスリリース提供元:ValuePress!

日本は、世界の中でも自然災害の多い国です。ワークショップでは、多機能を搭載した「マルチツール」の使い方を実践的に学ぶことが可能。海や山などのアウトドアシーンはもちろん、緊急時に自分や大切な人を守る「マルチツール」の便利さを体感できる貴重なチャンスです。

ビクトリノックス ジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:西川 洋祐)は2023年3月25日(土)・26日(日)の2日間、ビクトリノックス マークイズ福岡ももち店(福岡県福岡市)において、無料の体験型ワークショップ「みんなで学ぼう マルチツールを使ってできること」の開催を決定しました。現在、小学生以上を対象 に参加者を募集しています。

▼ ワークショップ案内ページ(マークイズ福岡ももち店公式サイト):https://www.mec-markis.jp/fukuoka-momochi/news/detail.php?id=444826&shop_id=6562


コンパクトながら、穴あけ、ブレード、カン切り、ドライバーなど多機能を搭載した「マルチツール」
ビクトリノックスは、1884年に刃物のワークショップからスタートした、スイスを代表するナイフメーカー。代表製品のひとつが、小さな道具箱と言われている「マルチツール」です。穴あけ、ブレード、カン切り、ドライバー、せん抜き、はさみなど、さまざまな機能を搭載。コンパクトで扱いやすく、海や山などアウトドアシーンの必須アイテムとして定着しています。

「マルチツール」が活躍するのは、アウトドアだけではありません。日本は、世界の中でも自然災害の多い国。マルチツールを使いこなせれば、緊急時にも慌てることなく、不便な生活を強いられるリスクを減らすことが可能となります。

少人数のワークショップで、使い方が無限に広がるマルチツールの便利さを体感
そこでビクトリノックスでは、このたびワークショップ「みんなで学ぼう マルチツールを使ってできること」を実施することといたしました。使用するのは、マルチツール製品「ハントマン」です。当日は、「のこぎりで添木」「ハサミで三角巾作り」「リーマーでソーイング」「ナイフで簡易箸作り」「コルクで結び目解き」の5つのコンテンツを実施。

参加の上、アプリメンバーズに新規入会した方には、「エコバッグ」をプレゼントします。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3OTcyNSMzMTQ3NTgjNzk3MjVfRkVOZHJLcWd2Ty5qcGc.jpg ]
マルチツールは、工夫次第で使い方が無限に広がります。どんなことができるのか使い方を実践的に学べ、いざという時に自分や大切な人を守るマルチツールの便利さを体感できる貴重なチャンスです。

<ワークショップ概要>
日程:3月25日(土)、26日(日)
時間:各日(1)11:00~12:30(2)13:30~15:00 (3)15:30~17:00
*各回30分前より受付開始となります
場所:マークイズ福岡ももち 2F ももちステージ
参加条件:小学生以上(小学生は保護者の同伴が必要)
参加費:無料
参加人数:各回 5組10名
申込方法:ビクトリノックス マークイズ福岡ももち店へのお電話(092-834-4750)で先着受付中、店頭でも可
URL:https://www.mec-markis.jp/fukuoka-momochi/news/detail.php?id=444826&shop_id=6562

<ビクトリノックス マークイズ福岡ももち店|店舗情報>
住所:〒810-8639 福岡県福岡市中央区地行浜 2丁目2番1号 MARK IS福岡ももち2階228区画
TEL:092-834-4750


ビクトリノックスについて

ビクトリノックスは、マルチツール、キッチンナイフ、ウォッチ、トラベルギア、フレグランスといった、日常のさまざまなシーンで役立つユニークかつ高品質の製品を生産し、世界中で販売しています。本社はスイス中央のシュヴィーツ州イーバッハにあります。創設者のカール・エルズナーは1884年、この地でナイフ事業を起こし、その数年後に有名な「オリジナル・スイスアーミーナイフ」を生み出しました。

ビクトリノックスの企業理念である団結のスピリット、地域に深く根差した確固たる価値観へのコミットメントとして、ビクトリノックス ジャパン株式会社は、数々の実用的な機能を持つコンパクトなマルチツールを災害時にも役立たせるよう、「どうぐ体験応援団」、公益財団法人ボーイスカウト日本連盟との共同開発したチャレンジプログラム「フィールドマスター」などを通して、安全で正しいナイフの使い方を啓発しています。 また、日本医科大学千葉北総病院救命救急センターの「ドクターヘリ」活動の支援のための寄付と、「マルチツール ドクターヘリモデル」の販売による「ドクターヘリ」活動の認知拡大に努め、社会に貢献していきます。
 
https://victorinox-japan.tumblr.com/